紀州・和歌山から青梅・南高梅を生産・直売、美味い果物、柑橘、みかんを栽培農家が直送。鮮度と安心をお届けします。梅干・梅酒用・生梅の専門店。

お米の話

お米の話

サンセットファームでは、昔ながらの稲作をしています。  

安心を求めるお客様に、農家のお米を販売。  

品種はコシヒカリです。  

  • 南紀・白浜、日置川地域で、栽培された安心栽培のお米です。
  • 中には、下がりで天日干ししたお米もアリ、昔の新米の香りがします。
  • 米は銘柄よりも、育った環境と収穫後の処理により、味にかなりの開きがでます。
  • 20年産の新米を、農家の維持できる価格で提供します。
  • 安ければ良いという値段ではないと思います。
  • 我々農家も安心を届けたいという価格で提供としたいと考えています。
  • 1堙り420円で、紀州・和歌山の新米を提供します。
  • 白米で提供したいと考えています。5or10圓猟鷆,箸覆蠅泙后


    昔ながらのお米 5圈2250円期間限定10月末まで

20年産・日置川のお米5圈2250円期間限定10月末まで  

  • 送料は一部地域を除いて500円(北海道、沖縄県及び離島=700円UP)
    お米5: 
    注文数

20年産・日置川のお米・10圈4200円  

  • 送料は一部地域を除いて500円(北海道、沖縄県及び離島=700円UP)
    お米: 
    注文数

先祖代々の水田、それを六代目は守ってきました。  

  • 経済性を考えれば、とうに稲作はやめていたでしょう。
  • ただ、そこに水田があり、どんな時でも自分で米を作っていれば、ひもじい思いをすることはない。
  • お米だけは腹いっぱい食べたいとコメを作る炊き上がった新米は格別の味事故米
  • 六代目は、春のもみ播きの時に話していました。
  • 最近では、稲刈りをコンバインの持っている友人に任せ、刈り取ってもらっています。
  • 農業の基本的な単位=1反(=10アール=0.1ha)あたりの売り上げでいえば、稲作は極端に低くなります。
  • もっとも、最近は機械化が最も進んでいる栽培品種で、労働力からいえば、優等生です。しかし、機械にかかる経費は莫大です。
  • 稲作だけで、生計を立てようと思えば、最低でも15ha、つまり1500アール必要といわれています。
  • もっとも、稲作だけで生計を立てる人は、それだけの耕地のある地域人たちだけで、限られていると思います。
  • 意外と多いのが、サラリーマンや公務員といった副業で、自家用の米を栽培している人たちです。
  • 農業で生計を立てようとしている専業では、バカらしくて稲作をする人は少ないと思います。
  • ただ、労働の配分やその他の理由で、お米を作ったている人もいます。
  • ただ、ここえきて、自分で作った米、毎日見ている稲がお米となって、ご飯になる有難さを感じています。
  • この米は決して事故をおこしません。・・・・。ある意味、凄く贅沢な気がしてきました。
  • 以前から、安いコンビニ弁当や外食チェーンのご飯に疑問符を持っていただけに、自分で育て、それを頂くことの有難さを痛感しています。
  • 画像の説明
  • 「実るほど頭をたれる稲穂かな」という句が味わえる初秋となりました。

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