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アスパラ栽培

アスパラ栽培

 アスパラ栽培  

草取りと施肥。  

  • 夏草がアスパラガスを覆うように繁茂。
  • 草取りと施肥で、来年以降の収穫準備。
  • 20年秋と21年春に定植したアスパラガスが、順調に生育。
  • 昨年秋植えのアスパラは、直径5ミリ程度の太さに生育。
  • この夏を順調に過ごせば、来年春の収穫も期待できる程度に生育。
  • 夏の暑さが少し心配だが、一回りでも株を大きくして翌年以降に栄養分を蓄えるよう夏場の水管理が大切となる。

春の楽しみ、アスパラガス。  

  • 今年もアスパラガスの季節がやってきた。
  • 植え付け面積を徐々にではあるが、増やしているが、今年は収穫量が少なく、自家消費?で出荷にはいたっていない。
  • 太いものでは、直径1センチほどのものもあり、重宝しているが、早く出荷できる生産量を確保しなくてはと、新しく植え付け場所を準備中。
  • 地元産直店での人気は高いが、その要望にこたえるだけの生産量までもう少し時間がかかりそうだ。

 7月20日から、鉢上げしていたアスパラガスの鉢を一回り大きなものに植え替え中。  

植え付け準備中のアスパラガス植え替えたアスパラガスの苗。

根が伸びて、鉢のそこで渦巻き状態のものもある。  

  • 根を痛めないように、ほぐしながら、大きな鉢に植え替えているが、夏草が生茂っているので、少し大変。

5月9日、紫アスパラガスの鉢上げ。  

  • 画像の説明 区別するために大きなポットで育苗

4月22日、小さなアスパラがニョキ  

  • 3月18日に蒔いたアスパラが成長。
  • 細いのでピントがあいません画像の説明

4月16日、水に漬けておいた「ウエルカム」の発芽確認。  

  • 水につけ、8日に播種した種が発芽。
    • ビニールハウスの中なので、温度が高く、3月18日播種においついた。
  • 画像の説明 すっと伸びたアスパラ

4月11日、3月18日播種のアスパラの発芽確認。  

  • 25日かかって発芽しました。
    • やはり水に漬けて播種する方法が良いのかもしれません。
    • 4月8日に播種した種がいつ発芽するのか、注目しています。

4月8日、水につけておいた「ウエルカム」の播種  

  • 大阪府の農業試験場等で紹介されている播種方法。
    • 4〜5日水につけておいたほうが、発芽しやすいということだった。
    • 大阪と和歌山では、多少温度差があるが、比較的近いので、参考にした。

4月4日、「ウエルカム」と赤紫色の「パープルタワー」を播種  


  • 一部は、水につけて発芽を促して播種予定。
  • 画像の説明 水の中で播種をまつアスパラガスの種。

4月入り、アスパラの成長も加速  

  • 3月末は少し冷え込みましたが、アスパラハ順調に生育。
    • 次々と新しい芽が出てきています。
      画像の説明 成長が加速されてきたアスパラ

3月29日、アスパラの保存。  

  • 成長が早いアスパラ。
    • アスパラは成長が早いので、朝と夕方、一日に二度収獲すると聞いたことがあります。
    • 我が家では、出荷をまたず、自家用として、適当な時期に収獲するので、大きさはまちまち。
    • また、まだまだ収獲が少ないので、コップに入れてキッチンにおいています。
    • 炒め物やサラダに重宝するそうです。
      サンセットファームの目玉にしたいアスパラ グラスで保存しているアスパラ。

3月18日、アスパラの種をまきました。  

  • 栽培面積を確保するため、今年も種を播きました。
    • アスパラの苗がほしいという人も、たまにいます。
    • アスパラの欠点は、種まきしてから、収獲まで数年かかるところ、ちょっと気が短い?私には不向きかもしれません。・・・
    • 最初の発芽確認は4月11日でした。

3月17日、アスパラ苗の準備  

  • アスパラ苗の植え付け準備。
    • 昨年播いていた苗を手入れ。
    • 100本用意していたが、枯れたり弱ったりで、90本の苗を用意。
    • 近く下村農園に植え込みます。
    • 研究所のアスパラは順調に生育。
    • 太さも増してきました。
      サンセットファームの太いアスパラニョキニョキと伸びています。

3月11日、アスパラを収獲、試食しました。  

  • ついに、数本ですが、アスパラを収獲。
  • さっと茹でて、ブロッコリーと一緒にマヨネーズで食べちゃいました。
  • ポツポツとですが、芽を出してきました。
  • 下の畑では、草の中に新芽が出ているのに気付かず、先端をポキ、あーもったいない。
  • こちらは、少し早く出ていたみたいで、二月下旬の寒さでやられたアスパラも残っていました。
  • べた掛けの霜よけ対策で被えば、3月からの収獲に目途がつきそうです。

 早春の楽しみ、アスパラの収獲  


サンセットファームの収獲間近のアスパラ収獲を控えたアスパラ、あと少しで、めちゃ甘いアスパラが食べられる。

サンセットファーム研究所の成果のひとつ。  

  • 暖地での栽培も年数を重ね、品質も向上してきた。
    • 今年は、2月中旬に、アスパラの発芽を確認したが、その後の雪で、霜焼け?してしまった。
    • 南に面し、北側に山を控えているので、立地的に3月前半の収獲につながるのだろう。
    • ただ、寒さで成長が遅いだけに、次の寒波で弱ってしまう可能性もある。
    • 収獲のタイミングが難しい。

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