紀州・和歌山から青梅・南高梅を生産・直売、美味い果物、柑橘、みかんを栽培農家が直送。鮮度と安心をお届けします。梅干・梅酒用・生梅の専門店。

青梅販売

青梅販売

29年産の販売は、中止しています。  

大変申し訳ございません。  




26年産の青梅・南高梅は販売終了。  

  • 古城梅については、終了しました。
  • 南高梅については、6月いっぱいで終了しました。?



以下は、去年までの販売ページとなります。  

22年産の青梅は、五月中旬から発送予定。予約は五月上旬から。  

 ・小梅→古城梅→南高梅→完熟南高梅の順に発送いたします。
 ・小梅は五月中旬〜下旬の取り扱い予定となります。
 ・古城梅は五月下旬の発送を予定。
 ・南高梅の梅酒用については、五月下旬から六月中旬の予定。
 ・南高梅のジュース用については、梅酒用よりも少し遅れます。
 ・南高梅の梅干用については、六月中旬からの予定です。
 ・生育により、発送時期は多少(1〜2週間)前後いたします

21年産の青梅・南高梅は、6月30日をもって販売終了。  

南高・産直ページから、ご注文ください。  

1kg680円です。  


サイズ:   南高・レギュラー: 
注文数


10kgを超える場合は、こちらから  

送料のお得な南高梅・10堡  


お得な10kg箱・送料無料で6600円  

北海道・沖縄県は、輸送期間等の関係で別途1000円ご負担願います。東北地方は、300円プラスです)

サイズ:  
注文数




南高梅は順調に生育しています 

古城梅は不作周りで、着果数がかなり少ない模様。  

  • 古城梅は、5月30日に完売しました

20年産の青梅の販売資料は以下の通り。  

青梅販売予約好評販売中 6月30日で販売終了  

  • 南高梅も色付き、収獲開始
    色付きもあざやかに・サンセットファームで


ご注文は2埣碓未任願いします。こちらからご注文いただけます  

サイズ:
レギュラー古城:

注文数




5月26日、好評発送中(サイズはL玉中心)

通常栽培の南高のご注文はこちらから。買いカゴの値段は2埣碓未涼渦舛任后  

ご注文は、2埣碓未任願いします。  

サイズ:   南高・レギュラー: 
注文数


6月5日以降の発送となります(生育状況により1週間程度遅れることがございます)


カリカリ漬けに最高の小梅  

  • 小梅→梅産直ページ2 (小梅の販売は5月30日をもって終了しました)
    五月後半には、塩の中 圓△燭900円、735円

    5月20日以降の発送となります(ありがとうございました。終了しました)

4月20日、南高の生育状況。2儷瓩なった南高  

  • 南高について、今年は開花後、寒い日が続いたため、一部の園地を除いて、着果が少ないという状況。
  • 着果した果実は、着実に大きくなっている
  • 南斜面のサンセットファーム研究所の南高は着果数は順調 2儷瓩肥大してきた南高梅

4月12日現在の南高梅  

  • 雨が適度に降り、指先よりも大きくなってきた。
  • 画像の説明 着果が少ない傾向の南高、肥大は順調

4月1日現在の南高梅  

下村農園の南高梅 順調に生育している南高梅

南高梅  

暖かい南斜面のサンセットファームで 順調に生育している南高梅

古城  

4月1日現在の古城  

サンセットファーム研究所の古城 遅れ気味の古城

小梅  

4月1日現在の小梅  

サンセットファーム研究所にて 小梅はすでに1僂魃曚┐拭

農薬を3年以上散布していない梅  

  • この栽培が出来るのも、下村農園の圃場が、立地的に恵まれているからです
    • まず第一に、隣接する圃場がない。
    • このことは、隣からの飛散を浴びないということと、隣接する農地がないので、迷惑をかけることがないということです。
    • 通常は、隣接する畑の持ち主に迷惑をかけるので、放置することはできません。
    • 害虫や病気に、とって、土地の所有者はかんけいありません?
    • 普通、農薬を散布しない圃場と隣接していると、その農地から害虫や病気の被害をうけます。
    • 下村農園の「アンの谷」の圃場は、周りを雑木林に囲まれ、強い風のあたらない場所にあり、このような無散布の栽培ができるのです。
    • この利点をいかして、消毒をかけずに栽培できるかを実験しています。

通常栽培でも、除草剤は一切使わない。  

  • 峯岡農園の梅畑では、土作りが第一と考え、除草剤は使っていません。
    • 草刈機で除草。4月からだと月に一度のペースで、収獲まで除草していきます。
  • もちろん、漬け梅用に青いネットを敷く場合でも、5月中旬に草刈をしてネットを敷きます。
    • 6月後半になると、草の勢いが強く、ネットは自然に持ち上がりますが、これもクッションとなり梅にはやさしくなります。
    • 近所からは、草刈が趣味といわれるぐらいの栽培方法です。

農薬散布は、年4回程度、病害虫の発生等、状況により1回の追加と、当地方の散布基準に従って栽培しています。  

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